So-net無料ブログ作成
検索選択
-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

松原市のごみ無許可収集 生野の業者にも証明書 市長謝罪(産経新聞)

 大阪府松原市が、一般廃棄物(事業所ごみ)の収集・運搬許可がない大阪市平野区の清掃業者に、ごみの回収を認める証明書や処分場に無料で持ち込める搬入券を交付していた問題で、松原市の澤井宏文市長は29日、市役所で会見し、「不適正な事務処理があり、市民のみなさんに深くおわびする」と事実関係を認めて謝罪した。

 また、松原市内のごみを無許可で収集していた大阪市生野区の別の清掃業者にも証明書を交付していたことが判明。松原市は来週中にも調査委員会を設置し、経緯を詳しく調べるとしている。

 会見での説明によると、生野区の業者には平成19年、平野区の業者には21年にそれぞれ証明書を交付していた。また、生野区の業者は昭和45年ごろから、平野区の業者は平成10年ごろから、松原市内で違法収集を続けていることを明らかにした。

 長期間にわたって違法収集が容認されてきた理由について、市側は「調査中」と述べるにとどまった。

普天間移設「あらゆる可能性」=鳩山首相(時事通信)
海外留学の高校生、ピーク時の7割に(読売新聞)
各種学校も無償化 高校授業料 法案審議、線引き焦点(産経新聞)
「砂の文化」発信 鳥取砂丘砂像連盟が発足(産経新聞)
ハイチPKO参加へ調査チーム派遣(産経新聞)

大阪府4保健所、結核検診4割誤判定の恐れ(読売新聞)

 大阪府は28日、茨木や泉佐野など4か所の府保健所が2006年4月から今年1月20日までに結核患者の家族ら延べ5657人を対象に実施した結核検診で、約4割の人について陽性と陰性を逆に判定した可能性があると発表した。

 このうち、陰性と診断後に発病した人が少なくとも3人いたが、現時点で二次感染は確認されていないという。府は診断結果に誤りがある可能性のある対象者のレントゲン検査などをやり直す。

 府によると、血液検査で使うプレートについて、仕様書で定められたものと異なる安価な種類のものを使用していたため、正確なデータが得られていない可能性があるという。医療機関から「検査データがおかしいのではないか」との問い合わせがあり、発覚した。

 記者会見した坂上知之・府保健医療室長は「二度とこのような事態がないよう対策を徹底したい」と謝罪した。

<水死>会社社長が自作ボートで? 千葉の海岸(毎日新聞)
岐阜・中津川の家族6人殺傷、2審も無期判決(読売新聞)
今滝さん、行方不明直前はタクシーを連日利用 神戸の女性講師不明事件(産経新聞)
<火災>事務所兼住宅の一部焼く 1人死亡 大阪・城東(毎日新聞)
<政府経済見通し>13年連続「名実逆転」閣議決定(毎日新聞)

八ッ場ダム予定地、湯かけ祭りに沸く…群馬(読売新聞)

 大寒の20日、八ッ場ダム水没予定地にある群馬県長野原町の川原湯温泉で、恒例の「湯かけ祭り」が行われた。

 約400年前、温泉が突然出なくなり、住民が祈願したところ、再びわき出したのが始まりとされる。

 氷点下4度の冷え込みの中、午前5時から神事を営んだ後、ふんどし姿の若衆たち約60人が紅白に分かれ、「お湯わいた」から転じた「お祝いだあ」とのかけ声とともに勢いよく湯を浴びせ合った。

 ダム建設中止問題への注目から、報道陣や観光客が例年以上に多く詰めかけ、湯しぶきを浴びながら祭りの熱気を見守った。

適正な塩分摂取量の認知度は約1割(医療介護CBニュース)
教員免許更新講習 受講者9割「よい」(産経新聞)
<静岡空港>ピンクの妖精飛来 FDA3号機がブラジルから到着(毎日新聞)
関東大震災、朝鮮人虐殺の犠牲者 大半の教科書に記述(産経新聞)
死因究明研究会、29日から=制度のあり方を議論−警察庁(時事通信)

地域限定で対策期間=振り込め詐欺で警察庁長官(時事通信)

 警察庁の安藤隆春長官は21日の記者会見で、振り込め詐欺が首都圏1都3県と愛知静岡の両県で多発しているため、この6都県に限定した対策の強化推進期間を2月に設けることを明らかにした。強化期間は過去3回、全国一斉に行ったが、地域限定は初めて。
 同長官はまた、「(被害を寸前に防ぐための)声掛けなどの取り組みが金融機関によってばらつきがある」と指摘。「より効果的な取り組みを確実に行ってもらうよう働き掛ける」と述べた。 

【関連ニュース
被害額100億円下回る=検挙率は77%に急上昇-09年振り込め詐欺・警察庁
振り込め被害8500万か=容疑で男2人逮捕
「正義の力、警視庁」=犯罪の質変化に対策を
携帯電話抑止装置を設置=共同ATMで全国初
詐欺被害金返還名目で送金要求=「預保と関係」かたる団体

裁判員裁判「検察官の役割重大」担当検事らに法相訓示コメント(産経新聞)
<陸山会土地購入>小沢氏が聴取応諾へ(毎日新聞)
サイト利用料を架空請求=詐欺未遂容疑で15人逮捕−警視庁など(時事通信)
<原口総務相>メディア報道の「関係者」表現で見解(毎日新聞)
【風】税収アップどこまで?(産経新聞)

雑記帳 バレンタインデーに 南部せんべい新商品(毎日新聞)

 バレンタインデーに向け、青森県八戸市のせんべい店「たちばな」と東京都目黒区の野菜スイーツ専門店「パティスリー・ポタジエ」は2月から、南部せんべいの新商品「サザン クラッカーズ」を販売する。

【南部せんべいと言えば】日本の郷土料理百選にも選ばれた「せんべい汁」

 後継者不足の中、せんべいに付加価値を付けて若い人にも食べてもらおうと開発。県産のニンジンやゴボウなど野菜の粉末を生地に入れ、チョコレートを塗った。

 5種類あり、10枚入り1500円。パティシエの一押しはニンニク入りで、わずかににおうが「青森産は食べてもにおいが残らない」と太鼓判。デートで食べても大丈夫そう。問い合わせはポタジエ(電話03・5768・3971)。【喜浦遊】

【関連ニュース
<バレンタインの贈り物に>かまぼこ、お猪口…“脱チョコ”健闘 
<バレンタインの贈り物に>寿司もラーメンも おもしろチョコ集合
注目CM紹介:長澤まさみ、榮倉奈々 バレンタインでチョコ手作り
今から30年前、昭和54(1979)年のバレンタインデーに関する毎日新聞の記事
荒川静香:モデルとしてファッションショーに “義理チョコ否定”宣言も

<足利事件>92年12月7日の地検聴取テープ(3)(毎日新聞)
政教分離訴訟 「市有地に無償で神社」は違憲 最高裁(毎日新聞)
<自民党>夏の参院選の公認候補7人を発表 青木幹雄氏も(毎日新聞)
国技館あるから「よこづな」?いいえ「よこあみ」(読売新聞)
「砂の文化」発信 鳥取砂丘砂像連盟が発足(産経新聞)

ロープウエー地上30m宙づり、整備の2人乗せ(読売新聞)

 21日午後3時頃、北海道上川町層雲峡の大雪山系・黒岳(1984メートル)にある「黒岳ロープウェイ」で、整備中のロープウエーのワイヤが絡まり、20歳代の男性点検員2人を乗せたゴンドラが地上約30メートルの高さで宙づり状態となった。

 2人にけがはなく、旭川東署員などが救助に向かっている。

 同署とロープウエーの運営会社「りんゆう観光」層雲峡事業所の発表によると、2人はブレーキテストのため、同日正午頃から、約6トン分の重りとともにゴンドラに乗り込み、ふもとの「層雲峡駅」(690メートル)と5合目の「黒岳駅」(1300メートル)の間を往復。黒岳駅の運転室で別の職員がブレーキをかけてゴンドラを停止させたところ、ワイヤが絡まった。このため、ゴンドラは層雲峡駅から上り方向に約700メートルの地点で、動かなくなったという。

 同社は、今月6日からロープウエーの整備のため休業中。22日に営業を再開する予定だった。同社は2人の救助後に原因を調べ、営業再開の時期を決める方針。

首相「試練だ」 国会開会で危機感(産経新聞)
<土地購入事件>閣僚からの批判なく 一部で検察への疑念も(毎日新聞)
<ベルリン映画祭>山田洋次監督「おとうと」を記念上映(毎日新聞)
土地探しに小沢氏関与、大久保被告が案内(読売新聞)
パチンコ攻略「梁山泊」脱税4億超、創設者ら逮捕(読売新聞)

反捕鯨団体、ゴムボートで妨害=衝突以来9日ぶり(時事通信)

民主対策チーム「行政への圧力」=大島氏(時事通信)

 自民党の大島理森幹事長は19日午前の記者会見で、民主党が小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入をめぐる事件に関し、捜査情報漏えい問題対策チームなどを設置したことについて、「意図は何なのか。行政に対する政治的プレッシャーなのか。品性に欠けるやり方だ」と批判した。
 大島氏はまた、「この問題に批判的な言辞が何も出てこないという恐怖政治的なにおいを感じる。民主党の民主主義は一体どうなっているのか疑問に思わざるを得ない」と述べた。 

【関連ニュース
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
「小沢独裁」は作られた虚像〜民主・輿石参院会長〜
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機
民主党と財務省の「一体化度」を検証する
「普天間」「習近平」「献金」で囁かれる「鳩山政権短命説」

生活習慣病領域でOD錠が増加(医療介護CBニュース)
センター試験開始へ=55万人が挑む(時事通信)
<ハイチ大地震>インド洋津波、阪神大震災の遺児が街頭募金(毎日新聞)
<安保改定50周年>日米の外務・防衛担当閣僚が共同声明(毎日新聞)
<故橋本昌二九段を語らう会>2月27日、大阪市で(毎日新聞)

<スカイネットアジア機>車輪トラブル 手動で出し羽田着陸(毎日新聞)

 17日午後3時ごろ、羽田空港東京大田区)への着陸態勢に入っていた宮崎発スカイネットアジア航空58便(ボーイング737−400型、乗員乗客124人)の後部右車輪が出なくなるトラブルがあった。操縦士が手動に切り替えて車輪を出して無事着陸した。けが人はなかった。国土交通省などでトラブルの原因を調べている。

 国交省東京空港事務所などによると、手動で車輪を出した際、目視で確認したが、車輪のギアが固定されたことが計器で確認できなかったことなどから、予定時刻より約1時間50分遅れて午後5時ごろに到着した。

 トラブルの連絡を受けた東京消防庁は、化学消防車など8台を待機させ警戒した。【林哲平】

【関連ニュース
航空トラブル:どうして?ドアに作業員の笛引っかかる NY行き航空機が成田に引き返す
爆破未遂:デトロイト上空、米旅客機で 男拘束、「アルカイダ」関与か
ジャマイカ:米旅客機がオーバーラン 40人以上けが
羽田空港:国内線発着枠、新規航空会社に手厚く
SNA:2期ぶりの黒字確保−−中間決算 /宮崎

警視総監に池田氏=米村氏が勇退(時事通信)
首相動静(1月12日)(時事通信)
「政治に従い、淡々と」=撤収目前、指揮官らインタビュー(時事通信)
<日米外相会談>同盟深化協議を開始へ 普天間移設は平行線(毎日新聞)
ひたすら「適正処理」 言い逃れ繰り返す小沢氏 土地取引疑惑も強気崩さず (産経新聞)

<訃報>森田俊夫さん93歳=ジェイテクト顧問(毎日新聞)

 森田俊夫さん93歳(もりた・としお=ジェイテクト顧問、元トヨタ自動車工業<現トヨタ自動車>副社長)9日、心不全のため死去。葬儀は13日午後1時、愛知県豊田市小坂本町2の43の1のセレモニーホール豊田貴賓館。喪主は次男潤一郎(じゅんいちろう)さん。

中学生3人、常磐道に自転車など投げ入れる 茨城・つくば(産経新聞)
雑記帳 道頓堀「大たこ看板」上海万博へ(毎日新聞)
<鳩山首相>「問題あっても国民が選んだ」(毎日新聞)
丸ビルに甲冑がズラリ(産経新聞)
余っても解約条項なし=輸入ワクチン、大量廃棄も−厚労省(時事通信)

-|2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。